【認知症患者へのネイル介入の研究】

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〜日本のネイル業界にとって希望の光となる!!〜

吉備国際大学 佐藤三矢先生と当協会(JHWN)は介護老人保健施設に入所中の認知症高齢者(女性)を対象とした

『ネイル・カラーリング・セラピー 』の介入効果に関する共同研究を行なっております

この研究で
ネイルが認知症患者の問題行動を押さえることができたり介護予防ができたりすることを証明します

ネイルをすると、

心に作用すると肌で感じていた方!

気分がウキウキし!

前向きになったり!

色んな変化が現れます。なんとなく感じるのではなく、この研究を通しネイル価値を証明していきます。

※本共同研究は『文部科学省』の科学研究助成事業です。

*吉備国際大学佐藤三矢先生

経歴
https://researchmap.jp/sato38

投稿

ネイルを塗るだけで認知症の症状が改善

http://www.fragmentsmag.com/2016/07/nail-and-dementia/

 

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